其の一阡七百九拾六
怪しい親爺輪っぱの会 別館 一人歩き編です。
(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
| 撮影日 2026年05月22日 金曜日 アップ日 2026年06月03日 水曜日 |
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ワッカン~
資料として気になる街角 撮っておきや!(by UFO先生) カヤは山地に生える雌雄異株の常緑高木で、葉は線形で先端が尖っている。 善福寺の本堂へ登る石段の登り口左側に胸高周囲4.32メートル、 高さ23メートル余のもの1株、石段の上右側に胸高周囲6.95メートル、 高さ23メートル余のもの1株がある。 いずれも樹齢800年と推定されるカヤの大樹である。 海南から高野山への最短の道筋で、小高いところに位置していたので、 街道として栄えた頃はよい目標物となっていた。 (わかやまの文化財HPより) (※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)
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