古/いにしえの面影       其の一阡七百七拾三
怪しい親爺輪っぱの会
 別館 一人歩き編です。

(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)

撮影日  2026年04月14日 火曜日
アップ日  2026年04月23日 木曜日

奈良県吉野郡十津川村平谷(十津川温泉ホテル昴)
ワッカン~
資料として気になる街角
撮っておきや!(by UFO先生)

十津川村(とつかわむら)は、奈良県の最南端に位置する村。
吉野郡に属する。紀伊半島の内陸にある山村で、
三重県や和歌山県と県境を接する。
面積は672.38km²と、北海道・北方領土にある留別村、紗那村、
留夜別村、蘂取村に次ぎ、日本で5番目に大きな面積を持つ村となる。
しかし、北方領土は日本の施政権が及んでいないため、
施政権の及ぶ範囲内では最も広い村であり、
奈良県の市町村でも最大の面積を持つ。
村域は東西幅33.4km、南北幅32.8kmと広大であり、
面積は日本最大の湖である琵琶湖(669.23km²)や
東京23区(627.51㎢)よりも広く、鉄線吊り橋(谷瀬の吊り橋)の長さ、
村を通る路線バスの距離(八木新宮特急バス)でも日本一である。
村の中央部を十津川が南流する。
(Wikipediaより)


(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)

酷道425号沿いに~
大きな駐車場

大屋根は
村立昴の郷温泉プール
芝生広場も有ります。

温泉保養館
レストラン石楠花で食事して~

足湯
上湯川沿い下湯に源泉があり、
元禄年間に発見されたと言われる十津川温泉。
十津川温泉は日本で初めて源泉かけ流し宣言を行った温泉地で、
正真正銘の良質な温泉が自慢です。
全国的にとても貴重な、加温・加水なしで入浴できる温泉です。
これは十津川温泉郷の豊富な湯量だからできること。
温泉としては最高レベルの状態でご提供いたします。
(奈良県吉野郡 源泉かけ流し100%の宿 ホテル昴 [ HOTEL SUBARU ]HPより)

※少し高めの湯温

飲泉
名の通り、極上温泉を味わう「飲む温泉」です。
一度に飲む量はぐい飲み1杯分くらいまで。
少しずつ身体に入れることで内臓の活性化につながります。



脇の西川~

※野猿が有ります。

人力ロープウェイ「野猿(やえん)」
十津川村特有の「人力ロープウェイ」。
両岸から川の上に張ったワイヤーロープで
吊り下げられた「やかた」に乗り、自力で引き綱を
たぐり寄せて進みます。
猿が木のつるを伝って行く様子に似ている事からこの名がつけられました。
(十津川村観光協会HPより)

※昔は紀伊半島の各地にも在ったとか~
M氏談

真中までは下り降りますが~

※その後は自分の体重分を
引き上げなければ~

吊り橋の原点?
やはり持ってるものはUPして
資料的に残さねば…
気を抜いたらあきません~
何時のが出てくるか判りまへんで!
袖擦り合うも他所の縁~
いつまで知った景色が在るのやら。。

頑張ってボチボチ更新中…^^;
古の人の息吹を感じながら~
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