古/いにしえの面影       其の一阡七百六拾六
怪しい親爺輪っぱの会
 別館 一人歩き編です。

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撮影日  2026年04月13日 月曜日
アップ日  2026年04月08日 水曜日

和歌山県紀の川市中津川(桧宿跡)
ワッカン~
資料として気になる街角
撮っておきや!(by UFO先生)

令和2年6月19日、「葛城修験」- 里人とともに守り伝える修験道はじまりの地
が、文化庁の「日本遺産(Japan Heritage)」に認定されました。

古来から山には神が宿るとされ、人々は山を恐れ敬ってきました。
修験道は、その山に籠り修行を行い験力を得るというもので山岳信仰と
仏教が融合してできた日本特有の宗教です。
和歌山市加太の友ヶ島を起点とし和泉山脈から葛城山系の山中には
役行者が開いたという葛城二十八宿の行場があり、
そこには法華経を埋納したとされる経塚があります。
山中には、その他にも行場が設けられ、一帯は葛城修験の信仰の場として
今日も大切に守られています。
(紀の川市HPより)


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交差点脇に
石碑~

行者堂への道

※鐘搗谷橋横です。

粉河寺から行者堂までの間に~



紀州青石ですね。

役行者の腰掛松があったとか。
広域農道整備にあたって
この碑を立てたと~

熊野修験
青岸渡寺
やはり持ってるものはUPして
資料的に残さねば…
気を抜いたらあきません~
何時のが出てくるか判りまへんで!
袖擦り合うも他所の縁~
いつまで知った景色が在るのやら。。

頑張ってボチボチ更新中…^^;
古の人の息吹を感じながら~
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