
ジモティM氏の案内で
高野龍神スカイラインを~
※周りには雪は無し!
他のバイクも擦違います。
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田辺市と有田川町の
市町村界で林道に逸れます。
標高1100m附近
此処から境界線(尾根沿いを)
下っていきます。
※振り返れば
スカイライン。
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冬場
積雪の有る地区です。
崖崩れの跡も…
※法面コンクリートや舗装もヒビワレ箇所も…
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新しい林道です。
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大き目の落石も~
※陥没箇所も…
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大きなトラックが~
何でやろか?
※まだ冬枯れの景色の中を~
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落ち葉も~
※舗装が凸凹箇所も~
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基本1000m地点なんです。
紀伊半島中央山脈
見晴らしは良いです。
※木材の切り出し箇所が~
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対向車と思えば~
※現役索道
切り出し中~
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脇に駐車して見学をば…
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あの重機が良く出来ていて
切り出しと移動が出来る優れもの!
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移動して
切り出し箇所を一望~
※吊り下げています。
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旧国道424号とも
交差して…
林道と幅員は変わらない…
酷道だったんですね。
※M氏の愛車はヤマハセロー
セロー(SEROW)は、ヤマハ発動機が開発したオフロードタイプのオートバイで、
1985年(昭和60年)から2020年(令和2年)までの長期にわたり
生産・販売されていたロングセラーモデルである。
serow [səˈroʊ, ˈsɛroʊ](セロー)とは日本語ではカモシカであり、
カモシカが「獣道を身軽に長距離走り抜く」というイメージが
当車のコンセプトに合致するため採用された。
当モデルは初心者から熟練者まで幅広い層の支持を受けているのが
最も大きな特長である。
また、セローは「マウンテン・トレール」車であり、林道、山道、けもの道、
あるいは道なき山奥などでの走破能力に優れたモデルである。
山奥で安全に遊ぶことも可能であり、トライアル的な走りかたも可能であり、
それでいながら街乗りやツーリング、高速道路での走行、深い水溜りの横断にも柔軟に対応する。
(Wikipediaより)
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突然、ニュッと
大きな風力発電施設が~
※こうなりますよね…撮影中。。
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プロペラが何本も~
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大きいのですよ!
※実際、風を受けて回っているのは
少しプロペラが撓って
低周波の音も~
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説明書
中紀ウィンドファームで23基
広川・日高川ウィンドファームで10基
だそうです~
※全高118m(ハブ高さ78m・ローター直径80m!)
本発電所は、和歌山県中部を東西に走る白馬山脈の尾根部に、
広川町、日高川町、有田川町の3町にまたがり位置しています。
隣接する広川・日高川ウィンドファームに続く、
当社として和歌山県内で2か所目の風力発電所です。
当地は年間を通じて白馬山脈を南北に越える強い風が吹くことから、
当社のみならず周辺に複数の風力発電所が立地しており、
白馬山脈の尾根部では本発電所の23基と合わせて
53基の風力発電施設が設置されています。(2021年4月現在)
(コスモエコパワー株式会社HPより)
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実際見たら
大きいですよ!
基部の進入ハッチ
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紀伊山地の真中に~
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手前の関電鉄塔との対比
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この林道は
発電施設建設のために造られた?
※施設の近くが
この日の足跡…
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東側
※西側は別の施設
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日高川町 室川峠展望ポイントからは
下りです~
※県道21号広川川辺線で
白馬林道50km終点です。
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