
旧中山道沿い~
※龍の口
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岡谷の石工サンの作だとか~
※参道沿いに
色んな石標も~
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慈雲寺(じうんじ)は、長野県諏訪郡下諏訪町にある臨済宗妙心寺派の寺院である。
山号は白華山。本尊は十一面千手千眼観音菩薩。
正安2年(1300年)に臨済宗建長寺派の寺院として、
諏訪大社下社大祝の金刺満貞を開基として、一山一寧の開山により創建された。
一山の跡を雪村友梅が継ぎ、信州の触頭となった名刹であった。
武田信玄は七世中興天桂玄長禅師に私淑し、寺紋は武田菱である。
(Wikipediaより)
※庚申塚も~
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廃仏毀釈の名残でしょうか?
※諏訪湖を遠望しながら~
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稲荷社だそうで~
※キョロキョロしながら
春宮に着きました。
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天保期の石燈籠
※手水舎
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奇麗な意匠の石燈籠
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石鳥居
※参道見返って~
大門通り
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境内風景~
※春社神楽殿 - 江戸時代、天和年間(1681年-1684年)頃造営。
(Wikipediaより)
参道は左右に分かれています。
中央は、いぼ石だそうで~
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社務所
※若宮社
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春宮一之御柱
※春宮二之御柱
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幣拝殿(重要文化財) - 江戸時代、安永9年(1780年)落成。
幣殿と拝殿が一体となった二重楼門造りで、
左右に片拝殿(重要文化財)が並ぶ。
(Wikipediaより)
※秋社と似ています。
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正面はバク?
※唐獅子牡丹
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木鼻獅子
牡丹の透かし彫り
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社殿内
木彫が見事です。
※破風裏
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見事な彫です。
※境内風景
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檜皮葺の屋根も見事!
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右片拝殿舎
※左片拝殿舎
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幣拝殿前風景
※宮大工銘も~
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子安社
※筒粥殿 - 筒粥神事が行われる。
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境内風景
※絵馬も~
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大きな欅が~
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手水鉢
※手水龍
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大門通り
※これは?
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下馬橋 - 参道途中にある太皷橋。室町時代造営で下社では最古の建造物。
身分にかかわらず馬から下りて渡らなければならないとされ、
現在も遷座祭において神輿のみが渡る。
(Wikipediaより)
※内部
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南側
ここも、いぼ石?
※昔はこの橋だけが
参道だったのでしょうか?
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道祖神や庚申塚など石碑と力石~
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庭の造形が見事な御家
※石臼も~
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参道先は空地も~
※おかずなどの自動販売機
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矢木神社と矢木町会館
※海鼠塀の土蔵も~
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大正ロマンが感じられる御家
※一の鳥居
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